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診療内容

自費診療

プラセンタ

メルスモン注射 初診料 1,500円
メルスモン注射 1A 1,000円
メルスモン注射 2A 1,300円
メルスモン注射 3A 1,500円

※料金は全て税込みとなります。

45~59歳の方は診察の上、保険診療になる場合があります。
(保険診療の場合は、1回につき1Aまでです。)
メルスモン注射を初回受けられる方は初診料が必要です。
2回目以降のメルスモン注射は注射料のみとなります。
受診について
当院でプラセンタ療法を初めて受ける方は、初回のみ火曜日もしくは金曜日の午前中の副院長外来をご受診ください。(休診日がありますので、ホームページでご確認ください。)
2回目以降は当院の診療時間内にお越しください。注射のみであれば、受付でその旨をお伝えください。ビタミン注射との併用も可能です。
プラセンタ療法の注意事項とご同意について
プラセンタ療法を行った場合は献血が出来なくなります。
臓器提供は原則控えることが求められています。
ご理解とご同意をいただいた上で同意書にご署名頂きます。
プラセンタ療法とは
プラセンタ療法とは、胎盤から抽出された有効成分のプラセンタ(胎盤)エキスを用いて、健康増進や更年期の症状改善などに効果を示します。
プラセンタには、新陳代謝促進、自律神経調節作用、美肌促進作用、抗酸化作用、抗アレルギー作用などの効果があるといわれています。
当院で取り扱うプラセンタ注射剤
医療医薬品であるヒトプラセンタ製剤・メルスモンの皮下注射を行います。
1956年に製造承認された医療用医薬品で、発売以来重大な副作用の報告はありません。
安全性と副作用
肝炎やエイズなどの感染のない健康なヒトの胎盤のみを原料としています。
ウィルスや細菌は高圧蒸気滅菌により不活化されます。
約5%に注射部の発赤疼痛が見られ、まれ(0.1%~0.5%未満)に過敏性(発疹・発熱・掻痒感など)の症状が現れることがあります。

ビタミン注射

ビタミン注射 初診料 3,000円
ビタミン注射 1回注射料 2,000円

※料金は全て税込みとなります。

ビタミン注射を初回受けられる方には初診料が必要です。
2回目以降のビタミン注射は注射料のみとなります。
静脈注射となりますので、刺入部の疼痛・発赤・紫斑などを伴う場合があります。

AGA治療

AGA初診料 3,000円
AGA再診料 1,000円

※料金は全て税込みとなります。

先発品
プロペシア 28錠 10,000円

※料金は全て税込みとなります。

ジェネリック
フィナステリド(プロペシア) 1箱(30錠) 5,000円
デュタステリド(ザガーロ) 1箱(30錠) 10,000円

※料金は全て税込みとなります。

原則としてご注文いただいてからの発注となります。受け取り予定日より3営業日前までに受け取り希望数をご連絡ください。
初回は初診料、2回目以降は毎回再診料が必要となります。
入荷時期により料金が前後することがありますのでご了承ください。
治療薬により、まれに副作用(頭痛・倦怠感・肝機能障害など)が出ることがあります。医師とご相談の上で使用し、用法用量を守って服用してください。

ED治療

ED初診料 3,000円
ED再診料 1,000円

※料金は全て税込みとなります。

先発品
バイアグラ50mg 1錠 1,400円
レビトラ10mg  1錠 1,400円
レビトラ20mg  1錠 1,600円
シアリス10mg  1錠 1,600円
シアリス20mg  1錠 1,800円
バイアグラ50mg 1箱(20錠) 24,000円
レビトラ10mg  1箱(20錠) 24,000円
レビトラ20mg  1箱(20錠) 28,000円
シアリス10mg  1箱(20錠) 28,000円
シアリス20mg  1箱(20錠) 32,000円

※料金は全て税込みとなります。

ジェネリック
シルデナフィル50mg(バイアグラ) 1箱(20錠) 12,000円
バルデナフィル10mg(レビトラ) 1箱(20錠) 21,000円
バルデナフィル20mg(レビトラ) 1箱(20錠) 23,000円
タダラフィル10mg(シアリス) 1箱(20錠) 20,000円
タダラフィル20mg(シアリス) 1箱(20錠) 22,000円

※料金は全て税込みとなります。

2022/6/21改訂

原則としてご注文いただいてからの発注となります。受け取り予定日より3営業日前までに受け取り希望数をご連絡ください。
初回は初診料、2回目以降は毎回再診料が必要となります。
入荷時期により料金が前後することがありますのでご了承ください。
先発品は1錠単位で購入可能です。
ジェネリックは箱単位での発売になります。
保険外診療ですので処方箋は発行されません。
治療薬により、まれに副作用(頭痛・ほてり・動悸など)が出ることがあります。医師とご相談の上で使用し、用法用量を守って服用してください。